子どもたちの声
「わからない」が、 「わかった」に変わる。
小さな「できた」が、
少しずつ自信になっていく。
さっぽろ学習会で学んだ子どもたちの声を、紹介します。
「わからない」と言えるようになった
学校では分からないままだった問題も理解できるようになります。分からないところも聞きやすいのでもっと勉強したい。
わからないやまちがってもおこられない。ちょっとできるようになってうれしい。
まちがっても否定されないし苦手な数学がなんかできるようになったきがします。
自分で考えて解けるのがうれしい
いっしょに考えてくれて、自力で答えにたどりつけるのがうれしいです。先生がやさしく質問しやすいです。
答えじゃなくてやり方のヒントをくれるので頭は使うけどたのしい。
授業のはじめにその日の予定を言ってくれるので分かりやすい。質問する前に気づいてくれてヒントをくれるので考えやすい。
苦手だった勉強が、少し変わってきた
わかりやすい。勉強を楽しくしてくれた。理科と算数がすきになってうれしかったです。
できない理科もわかるところから説明してくれるので勉強がすこし楽しい。
いつもわかりやすくて、できるようになりました。いままではやるごとにつかれていたけど、つらいけどなんかきもちがいい。
少しずつ「できる」が増えていく
ちょっとずつレベルアップしている感じがして、もっと問題を解きたいです。
図を使って教えてくれるので分かりやすく、間違った原因がわかった。
いつもしっかり見直す方法を伝授してくれてテストの点があがった。
子どもの「できない」には、理由があります。
わからないところまで戻る。
図を使って考える。
答えではなくヒントを出す。
間違えても否定しない。
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